🍱 和食

高田馬場「炊きたてあり〼」|羽釜ごはん×玉子焼き×いくらで完成する最強定食

高田馬場ランチ放浪記、第69回。今季最強寒波の影響で、連日とにかく寒い。こういう日は、スープや鍋もいいですが、「ちゃんとあたたかいごはん」も、無性に恋しくなります。向かったのは、駅前ドン・キホーテのFIビル地下にある「炊きたてあり〼」さん。...
🍜 ラーメン・つけ麺

高田馬場「さっぽろ羅偉伝」|極寒の昼に沁み渡る、正統派札幌味噌ラーメン

高田馬場ランチ放浪記、第68回。正午でも気温は7.6度。北風が容赦なく、まるで北国のような寒さ。「今日はもう、味噌ラーメン以外の選択肢が思い浮かばない…」そんな極寒の昼に向かったのが、「さっぽろ羅偉伝」さん。店名こそ変わっていますが、この場...
🍽 洋食・中華・多国籍

高田馬場「湯火功夫」|量り売りが楽しい新店マーラータンで、体の芯からぽかぽか

高田馬場ランチ放浪記、第67回。今日は正午で気温11度。数字だけ見るとそこまででもないけど、風に当たると「普通に寒いな…」と感じる昼どき。こういう日は、気づけば辛くて熱いものを欲してしまいます。そんな気分に背中を押されて向かったのが、先週1...
🍱 和食

高田馬場「いろ川」|駅前地下で出会う、板前仕込みの本気海鮮丼ランチ

高田馬場ランチ放浪記、第66回。今日は気温16度と、1月とは思えないほどの暖かさ。風も穏やかで、外を歩いているだけで少し気分が上向く昼下がりです。「今日はちょっと、落ち着いて“いい和食”が食べたいな」そんな気分に背中を押されて向かったのが、...
🍜 ラーメン・つけ麺

高田馬場「野方ホープ」|背脂チャッチャ系の“ひとつの完成形”。満足セット1,000円で腹も心も満たされるランチ

高田馬場ランチ放浪記、第65回。今日は快晴ながら北風が少し冷たく、気温は10度ほど。こういう日は、自然と温かいラーメンを求めてしまいます。向かったのは、早稲田通り沿いに店を構えるラーメン店「野方ホープ」さん。本店は老舗として知られつつ、高田...
🍽 洋食・中華・多国籍

高田馬場「長崎飯店」|具材が主役。半硬軟の合盛りで楽しむ本気の皿うどんランチ

高田馬場ランチ放浪記、第64回。正午で気温は15度。風はあるものの、日差しはどこか小春日和。「今日はガッツリいくほどでもないけど、満足感は欲しいな…」そんなちょうどいい欲張り気分で向かったのが、「長崎飯店」さんです。こちらは『孤独のグルメ』...
🍜 ラーメン・つけ麺

高田馬場「札幌 六坊」|黒い醤油が体を温める、真冬に刺さる札幌ブラック

高田馬場ランチ放浪記、第63回。今日は正午でも気温4.0℃。さらに冷たい北風まで吹いていて、正直、外に出たことを少し後悔するレベルの寒さ。「こういう日は……もうラーメン一択だな」しかも、体の芯から温まるやつ。そんな気分で向かったのが、札幌ラ...
🍛 カレー・エスニック

高田馬場「Biryani Tokyo」|ふわふわバスマティに唸る、本気のビリヤニランチ

高田馬場ランチ放浪記、第62回。2026年、一発目の馬場ランチ。新年のスタートとして、体の内側からスイッチを入れてくれるものが食べたい。そんな気分で向かったのが、落ち着いた住宅街の一角にある「Biryani Tokyo(ビリヤニ トウキョウ...
🍱 和食

高田馬場「そば処 竹乃家」|実家のような安心感に包まれた、少し早めの年越しそば

高田馬場ランチ放浪記、第61回。今日は年内最後の“馬場ランチ”。ということで、少し早めの“年越しそば”を食べに行くことに。向かったのは、早稲田通り沿いにひっそりと暖簾を掲げる、昔ながらのそば屋「竹乃家」さん。 「今年もよく食べたなあ」なんて...
🍽 洋食・中華・多国籍

高田馬場「一番飯店」|手塚治虫先生が愛した特製上海焼きそば、その量と熱量が別格だった

高田馬場ランチ放浪記、第60回。高田馬場といえば、鉄腕アトムの街。早稲田口を出てすぐのガード下には、アトムをはじめとした手塚治虫キャラクターたちが描かれ、山手線の発車メロディももちろん「鉄腕アトム」。手塚プロダクションの本社もあり、街のあち...